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IT導入補助金は、いま「デジタル化・AI導入補助金」

あいてぃーどうにゅうほじょきん

「IT導入補助金」は2026年に「デジタル化・AI導入補助金」へ名称が変わりました。正式名称は「中小企業デジタル化・AI導入支援事業費補助金」です。(2026年8月6日にデジタル化・AI導入補助金2026 公式サイト(中小機構)で確認)IT導入補助金から改称。ITツールの導入費用の一部を補助する制度です。出典:デジタル化・AI導入補助金2026 公式サイト(中小機構)

よく使われる呼び方IT導入補助金/IT補助金/IT導入補助金2026/IT導入補助金2025/サービス等生産性向上IT導入支援事業
正式名称中小企業デジタル化・AI導入支援事業費補助金
公式サイトでの表記デジタル化・AI導入補助金
種別改称(2026年)
ホジョログが確認した日2026年8月6日
出典デジタル化・AI導入補助金2026 公式サイト(中小機構)

ほかの呼ばれ方

IT補助金、IT導入補助金2026、IT導入補助金2025、サービス等生産性向上IT導入支援事業。どれで検索しても同じ制度を指しています。

ホジョログの掲載データから探す

受付終了【経済産業省】令和元年度補正サービス等生産性向上IT導入支援事業受付終了IT導入補助金2022(複数社連携IT導入類型)受付終了IT導入補助金2023(複数社連携IT導入類型)

この名前の制度の、公募の記録

ホジョログの掲載データの中で、この呼び名に当たる制度の公募を古い順に並べています。名寄せはしていません(名前にキーワードが含まれるものを並べただけです)。

公募期間上限額補助率状況
2020.05.11 〜 2020.07.10記載なし記載なし終了
2022.04.20 〜 2022.11.303,200万円公募要領をご確認ください。終了
2023.03.28 〜 2023.07.313,200万円公募要領をご確認ください。終了

過去に公募された記録であり、今後の公募を約束するものではありません。金額と補助率は回ごとに変わります。この表はJグランツ(デジタル庁)の公開データから自動生成しています。

関連する言葉

補助金と助成金の違い法令上の明確な区別はないが、実務では「審査で採択者が決まるのが補助金」「要件を満たせば原則受給できるのが助成金」と使い分けられることが多い。公募要領その制度の条件・対象経費・締切・審査項目が書かれた正本の文書。解説記事ではなくこれを読む。
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名称と状況は上の出典で確認した時点のものです。制度の名前も内容も年度ごとに変わります。上の対応表では金額・補助率・締切を扱っていません(年度で変わるため)。公募の記録の表だけは、掲載データから自動生成しています。申請前に必ず公式サイトでご確認ください。